脱毛で自分を磨こう!

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●ムダ毛処理の時短家庭用脱毛器で脱毛を行っています。三ヶ月程度でだいぶ量が減り、今までは3日に1回処理をしていましたが、現在では2週間に1回程度に処理の頻度が減りました♪足や腕は1番人に見られる場所だと思うので、この2つを脱毛してしまえば、処理の時間はだいぶ減ります。私はその時間を足のリンパマッサージの時間に使ったり、勉強をしています。ツルツルで時間も短縮できるので、脱毛は本当にするべきだと思います!

●清潔になる家庭用脱毛器の他に、脱毛サロンでIラインの脱毛も行っています。最初はIラインの脱毛にも抵抗はあったのですが、今は脱毛して本当によかったと思います!というのも、生理の時に経血が絡まらないので不快感が軽減されます。また、お風呂で体を洗う時も毛が無いだけで、清潔に洗えている気がします。

●綺麗になる!脱毛サロンでは顔面も脱毛しています。私の通っているサロンでは脱毛する前につけるジェルに毛穴を引き締める効果があるそうです。あまり信用はしていなかったのですが、最初の脱毛を終えてから心なしか毛穴が気にならなくなりました。説明の時にその話を聞き、もともと鼻の黒ずみが気になっていたので顔面も予約しました。毛穴の黒ずみは、鼻ももちろんの事頬まで気になるようになってきたので本当に助かっています。時間も短縮出来て、清潔も保てて、綺麗になれる脱毛は本当におすすめです。友達にも迷っている子がいたら絶対脱毛したほうがいいよ!と言っています。綺麗になると自信が付きます。迷っているなら絶対脱毛はしたほうがいいと思います。

年代別シミにオススメの美白化粧水

女性の肌は年齢によって肌の状態がかわいいていきますし、出来るシミの種類も変わっていきます。肌の状態が変わるということは年齢を重ねるにつれて肌に合って化粧品を選ぶというのがポイントになります。効果を早く実感するためにも肌の症状に応じて化粧品を変えていきましょう。今回は20代や30代、40代と年齢に合わせた美白化粧水について紹介していきますので、ぜひとも参考にしてシミの改善に努めてください。

■20代の肌の特徴は

20代の肌の状態というのは20代前半と後半とで全然違ってきます。20代前半であれば何かあったとしても肌の回復が早いのでそれほど大きな致命傷になることはありませんが、20代後半になると今までよりも肌の回復力が衰えていることに気づくのではないでしょうか。そうは言っても30代や40代に比べるとまだまだ自分できれいになる力を持っており、正しいスキンケアをすることでシミの改善をすることができます。

20代の時にきちんとスキンケアを行うことによって、10年後や20年後の美肌につながっていきますので、若いからと言って手を抜くことなく美白ケアを行いましょう。美白ケアと共に保湿ケアができるものを選べばいいでしょう。

■20代に勧められる美白化粧水は

ノブACアクティブは常盤薬品工業が開発した、皮膚科医も推奨するくらいの敏感肌のニキビケアができる化粧水です。ニキビ肌を予防する成分としてはサリチル酸で、美白成分としてはビタミンC誘導体が含まれており、乾燥しがちな肌におすすめです。

アクアフォースはオルビスが製造しており、水を溜めこむ力を持つ化粧水です。表面はてかてかしているけれども中はかさかさというようなインナードライを治して、テカリやニキビに対してもきちんと対策をしてくれます。

■30代の肌の特徴は

若いころに日焼け対策を怠ったことによるツケが30代に来ます。ターンオーバーが遅れてきますので、シミが消えにくくなります。それに、女性ホルモンのバランスによっては肝斑が現れることがあります。出産などによってホルモンバランスが崩れて一時的に肝斑が現れることができるわけですが、これは出産後に残る場合もあれば消える場合もあります。妊娠中に肌質が変化することもあり、敏感肌になることもあります。

■30代に勧められる美白化粧水は

天然ローズ100%から抽出した成分が豊富なHANAオーガニックのフローラルドロップはローズに含まれている成分によって肌再生力を高めてくれたり、女性ホルモンのバランスを整えてくれたり、リラックス効果によっていい睡眠に導いてくれたりします。

アンプルールのラグジュアリーホワイトローションAOという化粧水は皮膚科の専門医が開発した化粧水です。乾燥している肌では美白成分があったとしてもなかなか効きにくいために、保湿をしながら美白成分が効きやすい肌にすることによって、美白効果を導くことが可能になります。

■40代の肌の特徴は

40代は女性にとって最もつらい状態になりがちです。この年代は閉経によって体が大きく変わってきて、今まで支えてきた女性ホルモンが減少し、更年期障害の症状が見られます。女性ホルモンは情勢の肌の美しさを担ってきたわけですが、40代になるとそれが急速に失われることになります。

加齢という影響によって急激に乾燥肌になることがあります。ターンオーバーの周期が20代の頃に比べて長くなり、肌の代謝が遅くなることから、シミが消えづらくなったり、肌の張りの低下やたるみ、ニキビなどの肌の悩みが出てくるでしょう。

こうして見てきたように40代の肌は急変することになりますが、きちんと手入れをしていくことで若々しい肌を保つことにつながります。その対策のポイントというのは保湿力です。20代の頃はブルプルとみずみずしい肌から、ハリと弾力を失った乾燥肌に変化する原因というのは、セラミドとコラーゲンの減少にあります。これを解消するためにはセラミド配合の化粧品やビタミンC配合の化粧品が有効になります。

■40代に勧められる美白化粧水

ビーグレンという化粧水はドラッグデリバリーシステムと呼ばれる浸透技術を化粧品に応用させて、生のビタミンCを肌の奥に浸透させることにつながります。ビタミンCは美白効果だけでなく、コラーゲンの生成の役割もありますので、潤いのある肌に生まれ変わることができるでしょう。

ミューノアージュは肌に優しいかつ効果を実感できる化粧品を作りたいということで、7種類のペプチドを配合させたシミやしわ、たるみ肌のためのアンチエイジングケアのための化粧品です。肌に潤いをもたらして、肌や弾力性を実感できるようになります。

■年齢に応じて化粧水を使い分ける必要がある

以上、20代と30代、40代の肌の特徴と勧められる美白化粧水について紹介してきました。年齢によって肌の状態は刻々と変わっていきますので、その状態に合わせた化粧水を使用しましょう。

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